独自のこだわり

テストを嫌っていたが大人になってからも毎日テスト

中学生高校生の頃は中間テスト、期末テストなど大切なテストが毎月ありました。 学生時代のテストとは今まで授業で学習したことを覚えているか、身についているかを検査するものです。 学生が終わり社会人になってやっとテストから解放されたと思っても、まだまだテストがあります。 実は大人になると毎日がテストといってもいいです。 丸が付けられた解答用紙は返ってきません。 テストの答案の代わりに「反応」が返ってきます。
道徳的考え方

言い訳は中毒性があるので用法用量を確かめてお使いください

つい言い訳をしてしまいます。 そんなつもりはなくても、とっさに出てしまいます。 失敗すると使ってしまう言い訳のせいで、余計に失敗してしまうことはご存じですか?
幸せの合同条件

慣れのすごさと恐ろしさ

新学年、新入社員、早くなれることが大切です。 しかし「慣れ」というのは良い面も悪い面もあります。 慣れることが怖いというとき 遊ぶことに慣れる 仕事や勉強ばかりしていると疲れがたまってしまいます。 時には休みや道楽も必要となります。 しかし遊ぶことに慣れてしまうと働きたくなくなってしまいます。 お正月休みやゴールデンウィークなどがいい例です。 楽な状態が普通になると、戻りたくなくなってしまうようです。 そうならないように、休みの過ごし方にも気をつけなくてはいけません。 運動や勉強、読書などを程よく取り入れることです。
道徳的考え方

八つ当たりする人の心理と八つ当たりしてしまう人の特徴

八つ当たりしてくる人は器が小さいです。 少しの我慢が出来ないからストレス解消に当たってきます。 「あの時お前はあ~だった」 と関係ないことを持ち出して文句を言ってきます。 面白くない状況に我慢が出来ないのです。 赤ちゃんが泣くとあやしてもらえますが、大きくなってもそうしてもらえないことに腹を立てます
勉強

潜在能力の引き出し方 潜在能力の伸ばし方

潜在能力を自ら出していくには、毎日すべてを出し切ることが必要です。 持っている力のすべてを出すと欠点が見つかります。 それによって、どうすればいいかを真剣に考えられます。 すべてを出すと今現在の手持ちがなくなるので、潜っていたものが浮き出てきます。 それが潜在能力です。
賢い立ち振る舞い

言い訳をする人の特徴 なぜ私は言い訳を言うのだろう

だって自分が悪いと思いたくない 責任を負うことは辛いです。 自分が悪いと思うと辛くなってしまいます。 その慰めのために言い訳をします。
悩みを解決

自信がない人が自信を持てるようになる方法

自信がないと顔がこわばります。 誰が見ても不安そうな顔になってしまいまう。 不安な顔が血液の流れを悪くさせて身体を硬直させてしまいます。 自信がある人は笑顔でいられます。 だからいつも笑顔を作ってください。 不思議とゆとりがでてきます。 不敵な笑みも必要です。
悩みを解決

過去に明かりを照らすと未来が見えなくなる

「あの頃はよかったな。毎日が楽しくて。」 若いころの良かった時期ばかり考えていると今と自分を苦しめることにつながってしまいます。 「あの時の自分と比べて今の自分は何をやっているのだろう」 良かったのすぐ後に落ち込むことが待っています
心のファッション

忘れたい過去の出来事や思い出を忘れる方法

忘れられない嫌な過去の思い出があります。 何かあるたびに思い出してしまって、また胸が苦しく嫌な気持ちになります。 忘れられたらどんなに楽になるだろうか。 楽しいことは忘れてしまえるのに、嫌なことは残ってしまっています。 なんで忘れられないのか。 忘れる方法はあるのか。
賢い立ち振る舞い

プライドを捨てた方がいいときとプライドを持った方がいいとき

プライドを持って行動しなさいと教えられたり、プライドを捨てて行動したほうがいいと言われたりします。 人されぞれの考えがあると思います。 結論としてはプライドを持つのも捨てるのも両方とも必要だと思います。 ではどんな時にプライドを捨てて、どんな時にプライドを持った方がいいのか