自分を信用することで どんな良いことがあるか

賢い立ち振る舞い

困ったときほど誰も助けてくれないものです。

逃げ出したくなるようなことが起きたときに、頼れる人がいたらどんなにうれしいだろうか。

それならば自分に助けてもらえばいいのです。

自分を信用して、「きっとできる」と思うのです。

自分を信用するということは、信用されることにもなります。

「人に頼ることが出来る」メリットと「人に頼られることで得られるものがある」

という2つのメリットがあります。

信用されるようになると責任を感じる

必ずしなければいけないという使命感が強くなる

つらいことはしたくないものです。

ですが逃げられない状況だとやるしかないです。

人から信用されていると、その期待を裏切るわけにはいかないので

「必ずする」という使命感が芽生えます。

誰からも信用されていない状況なら、自分を信用して使命感を植え付けてください。

逆境に強くなる

逃げられない状況で行動していくと、いざというときに力が発揮できるようになります。

負けず嫌いの性格が良い方に動きます。

「逆境に強い」と呼ばれるようになります。

 

変なことが出来なくなる

人から信用されると不思議と体が動きます。

悪いこともできなくなります。

信頼を裏切ることはとてもいけないというのを、みんな知っているからです。

子供に何かをやってもらうときには

「信用してるからね。」

と言うと効果があります。

アニメの影響でしょうか、みんな正義感が強いです。

誰も見ていない時にも正しい行いをするようになります。

人生を踏み外しにくくなります。

信用できる人がいると頼れる

 

頼れるものがあると気が楽になる

 

「失敗しても何とかしてくれる」

頼れる人がいると思い切った行動が出来ます。

積極的に行動が出来るようになるので時間を無駄にしなくなります。

だから頼れる人がいると成功に近づきやすくなると言えます。

 

心強くなる

頼れる人がいると寂しくありません。

ふさぎ込むことがなくなります。

悩んでふさぎ込んでも自分を苦しめるだけです。

頼れる人がいると健康面にも良い影響があると言えます。

 

まとめ

自分を信用するということは

1.信頼されていることにもなり
2.頼りになる人がいるということにもなる。

自分が信頼されていると責任感を感じて、

使命感が強くなる
逆境に強くなる
悪いことが出来なくなる

自分に頼ることが出来ると、

気が楽になり成功に近づきやすい
心強くなり健康面にも良い影響がある

それに頼れる人がいたり、頼られていると安心して暮らせるようになります。

 

 

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