いいことない疲れたが口癖の人がいいことを見つけてラッキーを口癖にする方法

賢い立ち振る舞い

日常はいいことであふれているはずです。

しかしいいことを見つけられずに、嫌なことだらけの毎日に疲れている人がたくさんいます。

それはいいことや楽しいことを見逃しているからです。

なぜ見逃してしまうのかは、自分を見失っているからです。

つまり以前と常識が変わってしまっているためです。

今まで持っていたものをもう一度手に入れる必要があります。

なくしてしまった常識の取り戻し方

常識の取り戻し方は簡単です。

これから常識のある行動をすればいいのです。

あいさつ

知り合いにあいさつはしていると思います。

あいさつをされても返さない場合があるはずです。

お店に行ったときでもあいさつにしっかり返事をしてください。

いらっしゃいませ!にも会釈ぐらいはできるはずです。

あちらも他の人と違う反応をしてくれたので、きっと良い印象を持ってくれます。

それで楽しく買い物ができるかもしれません。

人への感謝

人への感謝が減ってくるのは、当たり前と思うことが増えてしまっているからです。

人と触れ合うことの新鮮さを取り戻して、身近な人に対しても当たり前と思わずに感謝をし直してみてください。

会話が弾むようになり楽しくなります。

食べ物をおいしく味わう

沈んだ気持ちでご飯を食べてもせっかくのごちそうも味が落ちてしまいます。

食べ物にも感謝をしてよく味わって食べてください。

今までと違う味を感じることが出来ます。

違う料理にもチャレンジしたくなります。

 

健康であることを常に意識する

健康であるのに、良いことないと考えてしまうのはいけないことです。

少なくとも体が弱い人は残念に感じるはずです。

健康なのが最もいいことです。

失ってから気づいたのでは遅いです。

毎日有難さに感謝してください。

誰にしたらよいかわからないのなら、ご先祖様に感謝してください。

まとめ

良いことないと感じてしまうのは、

どこかがマヒしてしまって楽しいことを見逃しているだけなのです。

もしかしたらおいしい部分を捨ててしまって、いらないところを味わっていたのかもしれません。

それを見極められるように、以前の常識を取り戻すことが大切なのです。

そして健康でいられることに大きな幸せを感じられるようになると、些細なことでもラッキーと感じるようになります。

 

 

 

 

 

 

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