うまくいかないことが続いたときにするべきこと

賢い立ち振る舞い

うまくいくことを目の当たりにする

 

うまくいかないことが続くとイライラしたり、どうせダメだろうとやる気をなくしてしまいます。

でもそれは難しいことを頑張ってやっている証拠です。

上手にこなせるようにするには、うまくいきそうなことをするという気分転換も必要です。

 

いつもしていない場所のそうじをする

うまくいかないときは、掃除をしてみてください。

特にいつもはあまりそうじしないような場所をきれいにしてみてください。

汚れがたまっているので、目に見えてきれいになります。

大きな気分転換になりますがそれ以外にも効果があります。

達成感がすぐに味わえます。

自分が影響を及ぼした結果、きれいになったという事実が作れます。

たまったストレスも掃除することが出来ます。

 

ボランティアに参加する

休みの日はボランティアに参加するのもいいものです。

社会福祉や自然環境など種類もたくさんあります。

ボランティアは無償と言いますが、やってみると自分にプラスになることが多いです。

達成感がもちろん味わえますが、感謝をもらうことが出来ます。

人から感謝されるというのは応援してもらっているのと同じです。

気分転換どころか、心が強くなってきます。

この状態なら今までうまくいかなかったこともクリアできそうな気がしてきます。

ほしいものをメモをして買い物に行く

うまくいかないというのは、自分の思い通りに事が進まないということです。

それならば思い通りに行くようなことをすればいいのです。

買い物に行く前に紙にメモをしてから買い物に行きます。

それを見ながら欲しいものをそろえていきます。

まるでゲームで必要なアイテムを見つけるかのようにです。

太陽の石と雨雲の杖のように、そろえたときには達成感が味わえてスッキリします。

気分転換にはスッキリするのが一番です。

 

このように価値癖をつけるように、うまくいく癖をつけてみてください。

 

 

 

コメント