どうせ思い込むなら夢見たいな恥ずかしいくらいの最良なことを思い込もう

賢い立ち振る舞い

何をするにも「どうせダメだろう」と口にしてしまう

「うまくいかない」「前も一生懸命やったのに」

結果が出る前になぜ各地にしてしまうおなじみのセリフがあります。

本当はそうなってほしくないはずなのに、それを口にすると言ったとおりになってしまいます。

なぜ「どうでダメ」と言ってしまうのか

確実に成功すると思っていて、失敗するとひどく心を痛めてしまいます。

何か裏切られたような感じがして立ち直れなくなってしまいそうです。

なぜそんなネガティブなことを言ってしまうのかは、

そこで、失敗すると思っていれば、もし失敗しても「やっぱりな」と思うことが出来て、

「自分の考えは正しい」と思うことが出来るからです。

成功する覚悟が足りないから否定する

どうせ、うまくいかない。

これが口癖の人は、いつも後戻りするための道を用意しています。

かわいい自分のためにいつも補助輪をつけています。

自分の行き場所がなくならないように無難な辛い道を確保しています。

 

「必ず成功する」と力強く心に刻む

どうせ思い込むなら良いことを考えた方がいいです。

夢みたいなはずかしいくらいの自分が思う最良なことを考えてください。

いつも頑張っているからうまくいくよ

やさしい預言者が味方に付いてくれたらうれしいし、心強いですよ。

そんな人がいなかったら、自分くらい味方に付いてあげないといけません。

自分を褒め続けてください。

「いつも頑張っているね。だからきっとうまくいくよ」

気持ちよくなって気分が浮き上がると、足元が見えてきて足りないものを追加することもできます。

 

光が出ていてまぶしいね

成功するのにふさわしいことをやってきたはずです。

そんな自分を客観的に見ると、輝いているはずです。

力がみなぎって光が出てまぶしいと思います。

それなら声をかけてみてください。

「光が出ていてまぶしいよ」

おだてに乗って勢いが出てきます。

今までうまくいかなかったのは追い風がなかったかあらかもしれません。

追い風がないのなら、自分でその風を吹いてしまえばいいのです。

 

 

 

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